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子供の誕生100日記念に!おひる寝写真のお得で可愛い撮影術!




子供の誕生100日を記念して小物を使って

おひる寝アートに挑戦されるママパパが増えましたね^^

育児雑誌などでもおひる寝写真の撮り方が

色々紹介されています。

 

なるべくお金はかけずにそれでも可愛い

誕生100日記念の写真の撮り方をご紹介します。

 

家にあるアレを使っておひる寝アートが出来ちゃうんです。

写真撮影が難しい赤ちゃんでも

シャッターチャンスを逃さない

写真の撮り方についてもまとめました。

 

世界に1枚だけのおひる寝写真を撮りましょう

 

 

使い方次第で子供が可愛く見えちゃう家の物とは?足らないものは100均で

100日記念のおひる寝写真とは小物や赤ちゃんを

100の形になるように並べて上から写真撮影します。

家にあるものと足りないものは100均を使ってできる

素敵なアイディアをあれこれ紹介したいと思います。

 

まずは写真全体のイメージに大きく影響を与える

背景選びから始めましょう。

大きさは縦横共に150cmあれば十分です

柄物よりも無地を選び白系や淡い色を選ぶと

可愛く撮れるのでおすすめです。

 

柄物の場合でも無地の淡い背景にドットや

ハート柄のついたものならアクセントになります。

家にあるシーツやカーペット、ラグなどから

候補となるものを選びましょう。

 

基本型は赤ちゃんが1の役目、

00を小物をうまく使ってレイアウトしていきます。

 

【女の子におすすめ写真】

①色とりどりの造花

色とりどりのカラフルな造花を00の形に並べると

女の子らしい華やかで優しい印象の

100日記念のおひる寝写真になります。

ダリヤのような大きな造花が可愛いです。

 

色はあえて統一感をもたせずにバラバラな感じで

配置した方が可愛く撮れます。

造花は100均でOKです。

背景は淡いイエローやピンク、白系がおすすめです。

 

 

②ママのカラフルなストール

スカーフやストールは柔らかくて

綺麗な色合いのものが多いですね。

造花の代わりにママがスカーフやストールを

たくさん持っているならば

それらを使っても良いですね。

 

地味な感じの場合は所々に赤ちゃんが普段使っている

おもちゃを配置しましょう。

赤ちゃんのおもちゃはカラフルなものが多い

ですのでアクセントになります。

 

赤ちゃんが使っているおもちゃとママが使っているものの

組み合わせならとても良い記念になりますね。

 

 

【男の子・女の子どちらにもおすすめ】

赤ちゃんが普段使う紙おむつを00に並べる

おひる寝写真は定番ですがとても人気があります。

 

ただおむつの場合は地味になりがちですので

背景を濃い色にすると紙おむつの白が映えます。

 

背景を淡い色にする場合は

カラフルな色でガーランドを作ったり、

カラフルなおもちゃを並べるなどして

アクセントを効かせるようにしましょう。

 

スタイ(よだれ掛け)をガーランドに見立てて飾るのも素敵です。

 

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子供を撮るタイミングを逃さないようにするには?

赤ちゃん100日記念のおひる寝写真!

 

赤ちゃんがにっこり笑ったベストショットを

カメラにおさめましょう。

ここからはおひる寝写真の撮り方をご紹介しますね。

 

①椅子などに乗りなるべく真上から撮るようにすると

プロっぽい仕上がりになります。

※下には赤ちゃんがいますので十分に危険の内容注意してくださいね。

 

②なるべく自然光で撮れる時間帯に撮影するようにしましょう。

蛍光灯の下で撮影するとどうしても影ができてしまいます。

 

③どんなに影に気を付けても上から撮影するため多少影は写りこみます。

写真屋さんかアプリなどで編集加工しましょう。

 

 

さて、撮影するタイミングなんですが

赤ちゃんを最優先にして撮る時間を決めましょう

 

体調が悪い時や機嫌が悪い時を避けるのは言うまでもなく

食事前やおひる寝時間も避けるようにしましょう。

 

赤ちゃんの機嫌が良いときに

誰かが赤ちゃんをあやしている間に

ママやパパが準備をするようにしましょう。

 

撮影する時も赤ちゃんに

たくさん声かけをしてあげてくださいね。

にっこり笑顔のベストショットが撮れること間違いなしです。

 

 

さいごに

いかがでしたか?

 

一生に1度しかない100日記念。

ちょっと手間をかけておひる寝写真に挑戦してみましょう。

コツをつかめばどんどん上手く撮れるようになると思います。

 

その後はハーフバースデーや誕生日などでも

チャレンジしてみてください。

お子さんが大人になった時にとても良い思い出になります

 

さいごまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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