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犬を飼いたい!産まれる子供と仲良しになれるタイミングは!?




産まれてくる子供と仲良しになれるような

犬を飼いたいな。

 

犬種によってかなり性格が違うので

子供が好きで優しい性格の犬を選びましょう

 

もうひとつ忘れてならないのが

犬アレルギーになりにくい犬種を選ぶことです。

産まれてきた子供はもしかしたら

犬アレルギーの体質を持っているかもしれません。

 

せっかく犬が家に来たのに

手放さなければならなくなった…

なんてことにならないようにしっかりと考えてから

ワンちゃんを家族に迎えましょう。

 

性格と犬アレルギーが起こりにくいかを重視して

おすすめの犬種をご紹介します。

 

 

犬にも性格がある!子供と仲良くなりやすい犬種と時期とは?

まずは子供と仲良くなりやすい犬種ベスト3をまとめました。

 

1位 トイプードル

頭が良いためしつけがしやすく室内で飼うならば

トイプードルの名前を挙げる人が多いです。

無駄ぼえもあまりしません。

子供を見守ってくれる存在になってくれると思います。

 

 

2位 シーズー

シーズーも賢くてしつけがしやすいです。

陽気な性格で小さな子供からお年寄りまで

幅広い年齢層の人間と仲良くなれる才能の持ち主です。

 

明るい性格なので子供とも仲良くなり

良い遊び相手になってくれます。

 

 

3位 キャバリア

私も飼ったことがあるのですが、

頭が良くて性格はとても穏やかです。

 

12歳で亡くなったのですが

怒ったところをほとんど見たことがありませんでした。

赤ちゃんに焼きもちを焼かずとても優しい性格でした。

 

 

では次に「犬アレルギーになりにくい=毛が抜けにくい」

犬種のベスト3をご紹介します。

 

第1位 プードル

第2位 マルチーズ

第3位 シーズー

 

ちょっと意外な結果だと思いませんか?

 

どの犬も毛が多かったり長いイメージがありますね。

犬の毛が抜けやすい=毛が多い、長いではないんです。

 

現在我が家には柴犬を室内飼いしていますが

とにかく毛が抜けます。

 

 

以上の点から総合的に考えると

トイプードルシーズー

赤ちゃんと一緒に育つ相棒としては

ベストパートナーになってくれそうですね。

 

ワンちゃんを迎える時期としては

産まれてからすぐでも全然問題ないと思うのですが、

産後家に戻るととにかくママは大変なので

育児にある程度慣れてからの方が良いかなと思います。

 

ワンちゃんの散歩もありますし

犬を飼える環境になった時がその時だと思います。

 

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小さい子供がいる環境で犬にもストレスなく一緒に住むためには?

赤ちゃんが産まれ、犬を室内で飼うと

思った以上に気になることがたくさん出てきます。

 

可愛い!と思って飼ったものの

赤ちゃんのお世話に精一杯の時に

犬がチョロチョロ動き回ると

つい邪険に扱ってしまったりするのですが、

犬は邪魔物扱いされるとストレスを溜め込み

腎炎など思わぬ病気にかかって

命を落としてしまうことがあります。

 

そうならないためには

なんでもかんでも人間と犬を一緒に扱うのではなく

生活スペースをお互い確保して

お互いストレスを溜めないことが大切だと思います。

 

①犬専用のスペースを決める。

トイレ以外は人間も犬も一緒では

赤ちゃんを床で寝かしているわけにもいきませんし、

赤ちゃんと犬から目が離せなくなり

ママはかなりのストレスを感じてしまいます。

 

家族と犬が仲良く生活するためには

ある程度の距離感が必要だと思います。

ママにストレスが溜まると赤ちゃんや犬に

ついあたってしまったりするかもしれません。

 

そうならないために赤ちゃん専用スペースと

犬専用スペースを初めから決めておきましょう

 

ママが赤ちゃんや犬に声をかけながら

自由に家事ができるような空間作りを目指しましょう。

 

 

②犬を清潔にする。

2週間に1回は犬をシャンプーしてあげましょう

ダニアレルギーの予防になるだけでなく、

犬も毛並みを清潔に保つことで

快適に気持ち良く過ごすことができます。

 

シャンプーした後生乾きのままでは

雑菌がわいてしまうのでドライヤーで中まで

しっかりと乾かしてあげてください。

コミュニケーションにもなります。

 

ワンちゃんのお部屋も清潔に保つようにしましょう

さいごに

いかがでしたか?

 

子供が赤ちゃんの頃から犬を飼うと

良い友達になってくれます。

私も常に犬のいる人生を送ってきました。^^

 

犬を飼える環境を整えて

お迎えしてみてはいかがでしょうか?

 

さいごまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

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