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今時期に学ばせるが◎!子供が一歳のうちに覚えさせたい習慣とは?




一歳を過ぎると子供はなんとなく

あなたが話すことを理解できるようになります。

また真似っこをしたがるようになり

子供の成長をすごく感じられる年齢になります。

 

この時期はしつけを始めるのに最適な年齢なんですよ。

 

良いことと悪いことの区別や

挨拶やお片付けの仕方を

一歳~二歳の間にしっかりと教えましょう。

 

イヤイヤ期に入ってからの育児も

ぐんと楽になりますよ。

 

 

一歳から二歳までの子供の成長はどんな面で見られるの?

 

一歳を過ぎるとあなたが話をする時に

じっと耳を傾けるようになります。

リモコンというとリモコンを

指差しできるようにもなります。

 

その他一歳~二歳の子供には

こんな成長を見ることもできます。

 

・何にでも興味を持ち手に取りどう動くかあれこれ試してみる。

 

・あなたがすることを何でも真似したがる。

 

・好奇心旺盛になり何でも知りたがるようになる。

 

ついあれもダメこれもダメと

言ってしまいがちですが、

子供に出来そうなことは

ぜひ挑戦させてみましょう

 

上手く出来た時は

思いっきりほめてあげてくださいね。

子供の自信につながりさらなる成長が期待できます。

 

またこの時期の子供は探究心の固まりです。

私は二歳になる数ヵ月前に息子に

食べ物の百科事典をプレゼントしたことがあります。

 

子供はひとつひとつ指差して私の顔を見上げます。

名前を答えてあげると、

ほっぺに手をあてとても満足している顔をします。

 

プレゼントして良かったと思っています。

このような子供の姿を見ると

成長を感じることができます。

 

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子供が一歳のときに覚えさせた方が今後のためになる習慣とは?

 

二歳児は魔の二歳児や

イヤイヤ期と呼ばれることがあり、

あなたにとって育児が大変になる時期です。

 

息子も二歳~三歳になる頃

とにかく活発になり手を焼くことが多かったです。

 

これも成長している証拠なんですが

やはり根を上げることもありました。

 

一歳~二歳の時にしつけとして

教えておいた方がよいことは次の3つです。

 

①良いことと悪いことの区別

やってはいけないことや危険なことを

根気強く何度も繰り返し教えることで

理解できるようになります。

 

どうせまだ言葉も分からないし

教えても分からない、

と考えるのは間違っています。

 

分かってるのかな~と

あなたは不安に感じるかもしれませんが

根気強く教えてあげてくださいね。

 

 

②挨拶の仕方

挨拶は社会で円滑に生きるための基本となります。

大切なコミュニケーション能力は

早目に教えておきましょう

 

何度も繰り返し教えてあげることで

短い挨拶ならできるようになります。

 

おはよう・こんにちは・いただきます・

ごちそうさま・おやすみ

など少しずつ言えるようになります。

子供にとっての自信にもつながります。

 

 

③おもちゃのお片付け

私は一歳~二歳の時期に

おもちゃのお片付けを教えておくべきだったと

後悔しています。

 

三歳くらいで出来るようになればいいかな、と

考えていました。

 

しかしその後子供がイヤイヤ期に突入してしまい

片付けの仕方を教えるまでにかなり苦しみました。

 

一歳~二歳の頃に

あなたが一緒に遊び感覚で教えてあげると

スムーズにお片付けの方法を

身に付けることができると思います。

 

 

さいごに

いかがでしたか?

 

一歳~二歳の頃は

子供の成長がよく感じられる時期です。

あなたの話に耳を傾ける姿は

とても可愛らしいですよね。

 

善悪の区別や挨拶の仕方を教えてあげましょう

イヤイヤ期が始まる前に

お片付けの仕方も教えるのをお勧めします。

 

さいごまでお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

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